少し手を加えるだけで
門扉に対する思い込みが崩れます。

リニューアル

少し手を加えるだけで
門扉に対する思い込みが崩れます。

リニューアルとは、簡単に言えば刷新するということ。
ゼロから生み出すのではなく、すでにある物を今よりも良くすることです。
今を見直し、問題を見つめ、改善点に手を加えます。
ただ修理することだけをリニューアルだとは思いません。
門扉自体と補助する電動機、そしてそれを動かすことになる人。
門扉を開け閉めする環境を取り巻くすべてが改善されることを、オーリョクは目指します。

あらゆる状況に合わせた改善の方法があります。

壊れた箇所を修理します。
でも、見た目にはどこが直されたのか分からない場合があることを、先にお伝えします。
そんなときこそ、いつも通りに押してみてください。
明らかに今までとは違う、これからの(考えたこともない)毎日を実感できるでしょう。
門扉本体、電動機、レール、立地、収納スペース...
依頼内容を見つめ、より大きな視点から改善策を考えます。

見た目にはどこが直されたのか分からない場合

動かすと格段に違いが分かります

あらゆるアプローチに応えます。

使い勝手が改善し、現状の門扉のまま
修理が可能でコストも軽く。
さらに動きが軽くなるなら、なおさら。

日々使い続ける門扉だからこそ、
これからも丈夫であってほしいはず。
今からでも、建物の“顔”は、
もっと良くすることが出来ます。

オーリョク ハイスペック・ゲートのメリット

スムーズな開閉のためには、既存の商品を新しくするだけで終わらず、オーリョクの特別な車輪に取り替えます。

電動化にともない、チェーンケースを門扉下框側面に取り付けています。
こちらの門扉には開きの門扉が内部に取り付けられており、
その開閉のためには、新たに取り付けたチェーンケースが妨げになります。
内部の開門扉を取り外し現場で加工を施したことで、
この内開門扉を引続き使えるようにしました。

電動で開閉で開閉できるように電動機を設置します。
それにともない、門扉が閉まる時に人が挟まれることを防ぐために、光電管センサーを設置します。

電動化にともない、チェーンケースを門扉本体に取付けますが、
門扉の長さよりもチェーンケースのほうが長く必要なため
門扉本体からはみ出たチェーンケースに斜め補強を施すことで強度を持たせています。

リニューアル事例一覧

(※画像をクリックすると詳細情報をご覧いただけます。)

施工事例

門扉仕様カテゴリー